政府が推進をしている太陽光発電は、その需要が広まってきたことにより、徐々に設置費用も安くなってきました。
今では雲の上の存在というワケでもなく、ある程度まとまったお金があれば一般家庭でも気軽に導入出来るのです。 最初に設置費用としてお金を多額必要ですが、それでも上手に利用することで10年程度で回収をすることが出来るケースがあります。
そのような太陽光発電を導入することで、天災などが発生した時における非常用電源として有効的なのです。
太陽光発電は太陽が当たる場所では基本どこでも設置することが出来ますが、遊林地もその一つとなります。
自然破壊をすることの無い太陽光発電ですので、遊林地に設置をすることに適応しているのです。

 

自然災害で万が一停電をしてしまっても、遊林地などに太陽光発電を設置済みの場合には、大切なライフラインの確保が可能となります。
危機的な状況の中で電気だけでも使用出来るようにしておくことで、きっと便利になることでしょう。



太陽光発電を遊林地への設置に全国の自治体が積極的ブログ:20190105

わたくし達夫婦にお子様が産まれて
改めて、人の数だけ出産の数があることに気付きました。

愛すべきパートナーも、
苦手な人も、世の中の人すべて…

長時間の陣痛に苦しむママと、
それに付き添いながらも
何にもできないと無価値感になるパパのドラマが
そこにはある…

そして、
医師や助産師さん達の数え切れないほどのエールを受けて、
ママは子供を無事に出産するわけです。

もちろん、
わたくし自身もそうして生まれてきたんだと思うのです。

1週間前、お子様を見せに実家に帰りました。
こっそりと、自分の生まれたときのアルバムを開いてみました。

そして、思うのです。
わたくしは、今、自分のお子様を思うように、
パパやママにも同じ気持ちで見てもらっていたんだな…って。

わたくしが自分のお子様を見るのと同じ眼差しを、
親がくれていたんだなって気付くのです。

我が子は、
おしめが気持ち悪ければ泣き、おっぱいが欲しければ泣き、
不快な気持ちになれば泣きます。

最近は、腕やあしをバタバタさせて
肉体全身で怒りをあらわにしたりします。

かと思えば…
シラーっとした顔をして、
おしっこもウンコもしてくれます。

1週間前などは、
なかなか寝付いてくれない我が子を、
意識が朦朧とした中で抱っこしていると、
わたくしの意識が途切れそうになりました…

もぅ、自分のコントロールは利きません。
想定外だらけなんですよね。
ほとんど寝てません。かなり過酷です。
本当にサバイバルだなって感じです。

でも、
こうしてわたくし達夫婦はパパとママになり、
お子様は元気に育っていくんだと感じるのです。
わたくしが、お子様から大人になっていくように…