政府が推進をしている太陽光発電は、その需要が広まってきたことにより、徐々に設置費用も安くなってきました。
今では雲の上の存在というワケでもなく、ある程度まとまったお金があれば一般家庭でも気軽に導入出来るのです。 最初に設置費用としてお金を多額必要ですが、それでも上手に利用することで10年程度で回収をすることが出来るケースがあります。
そのような太陽光発電を導入することで、天災などが発生した時における非常用電源として有効的なのです。
太陽光発電は太陽が当たる場所では基本どこでも設置することが出来ますが、遊林地もその一つとなります。
自然破壊をすることの無い太陽光発電ですので、遊林地に設置をすることに適応しているのです。

 

自然災害で万が一停電をしてしまっても、遊林地などに太陽光発電を設置済みの場合には、大切なライフラインの確保が可能となります。
危機的な状況の中で電気だけでも使用出来るようにしておくことで、きっと便利になることでしょう。



太陽光発電を遊林地への設置に全国の自治体が積極的ブログ:20190425

1週間位前、友達とバリ島に行ってきました。

エスニック料理大好きなぼくと友達は、
もちろん6時からバリの味を楽しもうと、
6時の7時にはホテルのバイキングにまっしぐら!

数種類の菓子パンが並んでいるけど、
やっぱりまずはナシゴレン(タイ風チャーハン)、
ミーゴレン(タイ風焼きそば)。
牛肉と野菜の煮物で1皿目。

野菜たっぷりのオムレツは
ピリッと辛いチリソースをかけて…

生野菜はピーラーで切ったような薄さで、キュウリも大きいですね。
そして果物は
大好きなスイカ、メロン、マンゴー、パイナップルに
イチゴ味のヨーグルトをかけて…

スイーツは、パイナップルジャムをつけたパンケーキと
マカデミアナッツ入りの果物ケーキ。
オレンジジュースとジャワティーを飲んで…

ちょっと食べすぎかな?

でもこれから1日思う存分楽しむには
エネルギー補給が大事ですもんね!
それにビタミンCたっぷりだから、許して下さい…

ところで、
実際にバリの人は何を食べているのかというと…

一般の家庭では、
6時に主婦が料理をして、
それを12時と夕に分けて食べるんだそうです。

6時は軽くチョットとつまむだけ、
またはバリコーヒーやジャワティーを飲んで、
簡単なお菓子を食べるだけのようです。

お菓子はモチ米やバナナ、イモ類などを使ったもので、
結構腹にたまるとのこと。

家では6時作った料理を、
それぞれが腹がすいた時間に食べるのが習慣だそうです。
だから12時も17時も同じ料理を食べているんですね。

国によって、食習慣はこんなにも違うもんなんですね。