政府が推進をしている太陽光発電は、その需要が広まってきたことにより、徐々に設置費用も安くなってきました。
今では雲の上の存在というワケでもなく、ある程度まとまったお金があれば一般家庭でも気軽に導入出来るのです。 最初に設置費用としてお金を多額必要ですが、それでも上手に利用することで10年程度で回収をすることが出来るケースがあります。
そのような太陽光発電を導入することで、天災などが発生した時における非常用電源として有効的なのです。
太陽光発電は太陽が当たる場所では基本どこでも設置することが出来ますが、遊林地もその一つとなります。
自然破壊をすることの無い太陽光発電ですので、遊林地に設置をすることに適応しているのです。

 

自然災害で万が一停電をしてしまっても、遊林地などに太陽光発電を設置済みの場合には、大切なライフラインの確保が可能となります。
危機的な状況の中で電気だけでも使用出来るようにしておくことで、きっと便利になることでしょう。



太陽光発電を遊林地への設置に全国の自治体が積極的ブログ:20190623

女性は「チーズケーキには目がない」と言われるけれど、
おいらは、チーズケーキはたまに一つ食べれば良い方で、
むしろ食パンを食している方が幸せになれるタイプ。

主食は断然ご飯党ですが、
主食の要素&スイーツの要素を併せ持つ食パン達は、
毎日必ず1個は消化している特別な食べ物といえます。

会社の近所にある、
おいらが行きつけの食パン屋さんは、
いつ行ってもお客さんが絶える事がない繁盛ぶり。

店舗は南欧風の雰囲気でかわいらしく、
いつもボサ・ノヴァやジャズがBGMでかかり、
ところ狭し!と多数の種類の食パンが並んでいます。

そう!この「ところ狭し」というのが、
どうも購買意欲(食欲)をかきたてられるのよねぇ…

そのまま食べても十分味わえるフワフワの食食パンから、
ランチタイムにぴったりのおかず食パンの数々。
そしてスイーツにぴったりのデニッシュ系まで、
もうワクワクしてしまいます。

その結果、
13時食の分として買いに行っても、
必ず3倍くらいの量を購入してしまう事に…

きのうも、各種パンでふくらんだ袋を持って会社へ戻ると、
ある社員から「そんなに!食べるんですか??」と
目を丸くして凝視されてしまいました。
言っておきますが、
後は夫と子供へのお土産ですからね。

購入ばかりではなく、
おいらはサンドイッチ作りが得意。

午前中食が食パンの時には、
数種類のオープンサンドを作ってきますし、
サンドイッチを作るときには、
絶対に外さないセオリーに従い、念入りに…

それは必ず
「食パンの隅々までしっかり味をつける」ということ。

カプっと頬張った時、
食パンの四隅がパサッとしてはイヤなので、
どこから食べても「具」に行き着くのがおいらのこだわりです。